どのようなサバゲーフィールドが人気?

2013年時は施設利用料金を払えば河川敷のように音や近所の目を気にすることなくサバゲーを楽しめれる。そしてアウトドアではプラ弾ではなく1年~3年で分解され土に還元されるバイオBB弾を使用してレギュレーションを守って楽しむ有料フィールドが重宝された。


2014年~2015年頃では有料フィールドの中から高速が近い、アクセスが良い、トイレは水洗式でキレイなことが大前提、もちろん男女別トイレ。

レンタル銃があって手ぶらで行けるフィールドが人気だった。


2016年~2017年になると上記に+αでフィールドとフィールド自体ではクオリティーは本格的に戦場をイメージしたフィールド構築や駐車場が近さ、近くの安いコンビニ弁当からケータリングなど美味しい飲食を提供されるフィールド、そしてイベントの種類が多数増えて取り入れられるフィールドが人気が集まった。



そして2018年現在では送迎サービスやシャワー施設、イベントの強化と各フィールドでは他店との差別化をすることで利用者の獲得できるかできないかの大きな分岐点となっています。


ここで乗り遅れてしまったフィールドが規定人数に足されずイベントを中止したり閉店されてしまっているように感じます。


環境設備やイベント考案もフィールド維持のために必要になってきているのです。

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